雑談

5人編成時代のGLAYを愛聴(続編あるかも!)

風と共に去りぬ

北海道は函館出身のロックバンド「GLAY」。

オリジナルメンバーのTERU(Vo)、TAKURO(Gt)、HISASHI(Gt)以外のメンバーは流動的で、当時のベーシストがドラムをプレイしてHISASHIがベースを担当する・・・なんてライヴもあったそうです。

高校生にドラマーをやってもらった時期もあったそうですね。

私の印象ではインディーズ時代に相当な数のデモテープを出していたバンド、といったものでした。

インディーズでリリースしたフルアルバムは「灰とダイヤモンド」くらいでしたが、何本も出していたデモテープのクオリティも高かったと思います。

動画の曲「Gone with the wind」には衝撃を受けました。

この曲が好き過ぎて、昔のアメリカ映画「風と共に去りぬ(原題:Gone with the wind)」のDVDを借りたくらいでしたから。ただ「風と共に去りぬ」はすごく長い映画で、当時の私には重厚過ぎて今は内容を覚えてません・・・。

5人編成時代のGLAYについては2020年8月、特集「GLAYのインディーズ時代を再び検証!元メンバーの演奏力に注目!」をご用意しましたので、ぜひともご覧ください!!

動画の曲でドラムをプレイしていたAKIRA氏の書いた本、まだ入手できそうです!!

最後の正式ドラマー、NOBUMASA氏の本はプレミア価格!?

ちょっとマニアックかもしれませんが、5人編成時代のGLAYを知ると現在のGLAYの凄さなどを深く知ることできますので、あなたにご興味がありましたら、動画とか見てみてください!

今回の記事も読んでくださり、ありがとうございました!!